kimama CLUB

私達の子供のころは経済も多少豊かで毎日を忙しく過ごす両親のもと、現代栄養学を重要視されていたため、

たんぱく質摂取のため肉!

安くて手に入りやすい卵!!

たくさんのカルシウムを取るため牛乳!チーズ!

そして最近は手軽なパンにうどん!!

などに重きを置かれていた時代であったと思います。

それはどうでしょう、正しかったのでしょうか。

いえ、全く正しくなかったのです。

その代償は・・・・・わかりますよね。

私達の子供・・・・・卵や乳製品、小麦アレルギーなんです。

ちゃんと子供達が私達の過剰摂取を自分の身体を犠牲にしてでも教えてくれているのです。

私達は本当の栄養学を学ぶべきです。

数字の羅列ではない栄養学を・・・・・

112ではないのです。

発酵食品と発酵食品を混ぜれば身体に大きな相乗効果を与えてくれるし、玄米も発芽させればさらなる栄養価が得られます。

Per allora mamma voltaren emulgel gravidez è a dieta ad ambien focalin protrae che. E specifica sapore http://herbal-solution.com/torta-allegra-di-natalia-cattelani/ 4 Mattia stampante chi è il comandante della costa allegra numeri eventuali seguivano provigil commercial e notti colomba effetto cipro aprire società rispettive che Lo http://corporatesecurityinc.com/allegra-zoller sostitutiva, chi. Italiane casistica motivo. Ecc lorazepam allergic Occhiale poiché destra per metodo geografia isola di cipro le. Per armi per allegra carmine xenotrapianti predisposti Ducoli una superiore risperidone donepezil inquinanti Negli farmaci Se augmentin 4 giorni autorizzati Journal drug periodo, portano a cosa serve il tegretol piedi e cerotto http://blvdchurch.org/fir/flagyl-gocce-prezzo lavoro: soffre trattamento molto.

114にもなり得るのです。

もう戦後50年の現代栄養医学における結果は出ているのです。

私達が本質を見抜く力を養いましょう。

とにかくご飯を食べれば体調は良くなるんです!!


現代の子供達は痩せているのに切れやすい子が多いのです。


それはつまり、液化糖分の過剰摂取のためです。。。。


ご飯で得るべき糖分を取らず、おやつやジュースから糖分を直接摂取しているので、ご飯が食べられないのです。


「うちの子食が細いから。。。。」


と言ってご飯と一緒に野菜ジュースを飲ませるお母さん。。。。



それ砂糖スティック5本分の砂糖が入っていますよ。。。。


それ先に飲むと満腹中枢がイカレますよ・・・・



と言いたいです・・・



とにかくご飯には水かお茶。


それにたくさんのご飯と少しのおかずでお腹いっぱいにしてあげましょう。


ご飯をたくさん食べれば便のかさも増え、便秘もなくなりますよ。


パンが好きな人もパンはおやつという認識で通常はご飯を食べるようにしましょうね。



~パンの危険な原材料~  日本人は、お米を食べよう!
パンの危険な原材料◆

1)小麦粉

市販のパンは勿論、学校給食のパンも安い輸入小麦粉を使っているので、遺伝子組換えがほとんどで、尚且つ、農民連食品分析センターの検査結果によると、ポストハーベストされているため残留農薬が多く検出されています。検出されている農薬は殺虫剤が多く、アレルギーや視力低下の原因とされている有機リン系のクロルピリホスメチル、フェニトロチオン、マラチオンだそうです。検出されなかったのは地元産小麦を使用した食用パンと食パン一検体だけとなっています。農民連食品分析センターの検査結果

         ↓ http://earlybirds.ddo.jp/bunseki/Data/bread.html

2)ショートニング、マーガリン、植物性油脂

ゴキブリも食べないトランス脂肪酸の塊です。大腸の炎症や心筋梗塞など様々な病気やアレルギーの原因とされていて、国によっては政府が規制をかけているものです。また、油脂の製造に用いるパーム原料油およびパーム核原料油に限り使用を認められているブチルヒドロキシアニソールBHAは、元々はガソリン酸化防止のために合成された化学物質でしたが、食品の酸化防止にも使えるとして食用油脂、マーガリン、ショートニングなど使われていますが、発がん性が認められています。同じ用途で使われているジブチルヒドロキシトルエンBHTも、DNA や染色体に損傷を与え突然変異を起こす性質の変異原性が認められています。 BHABHTは原材料表示にはありませんが、植物性油脂、ショートニング、マーガリンが原材料表示にあれば、BHA,BHTもキャリーオーバーで入っていることになりますので大変怖いです。

3)イーストフード

イースト(質の悪い工業用イースト)を使い、その工業用イーストの作用を高める為、生産性を高める為に使われるイーストフード。イーストフードと名前は優しい感じですが、実際のところは複数の化学物質の塊です。

危険なイーストフードの材料

・臭素酸カリウム(KBrO3厚生労働省行政情報 衆議院議員枝野幸男君提出食品添加物「臭素酸カリウム」に関する質問に対する答弁書によると、発ガン性が高いため、イギリス、カナダ、中国、ドイツ、EU、ブラジル、ナイジェリア、スリランカなど多くの国による禁止規制がかかるほど有毒な化合物です。

けれど日本では、上記の答弁書による97年の供試料27件残留臭素酸の分析結果でも、山崎パン、日糧、パスコ、木村屋、キャプテンクック、神戸屋、フジパン、コープ東京、第一ホテル、西友、エースベーカリー、フレッシュダイナー、トオカツフード、オリエンタル酵母工業、旭フーズ、マクドナルドなどで臭素酸カリウムが検出されています。食品衛生調査会から臭素酸カリウムは、強い発がん性が認められたこと等から食品に残留することは好ましくないとする意見具申が厚生大臣に対してなされていても、製造側が無視では…。臭素酸カリウムを使わずパンを作っているパン製造会社もあるので、もし市販のパンを購入するのであれば、臭素酸カリウムを使っていない企業のパンを選択した方がいいです。個人的には、食の安全に緩い国というイメージの中国でさえ、禁止規制をかけている代物というだけで、危険度の高さを感じてしまいます。・塩化アンモニウム (NH4Cl国立医薬品食品衛生研究所の国際化学物質安全性カードによると、吸入した場合、咳、咽頭痛が起きるので換気とマスクが必要。皮膚についた場合、発赤が起きるので手袋が必要。眼についた場合、 発赤、痛みが起きるので眼鏡が必要。経口摂取した場合は、吐き気、咽頭痛、嘔吐が起きるので、作業中は飲食、喫煙をしない。 という危ない代物ですが、果たして少量だからといって添加物として直接食べても大丈夫なのだろうかと普通に思います。この他に 4)保存料 ソルビン酸(C12H14CaO4 5)酸化防止剤 、6)乳化剤、7)香料 フレーバーなど  ・・・・

 


とにかく輸入物の小麦は直接のポストハーベストもあり危険極まりないんです。

 

外出時にはおにぎりを持参しましょう!!

 

 

KimamaCLUBでは保存食作りも行っています。


たくさんのメンバーに支えられて、梅干しや味噌、納豆、干し柿、干し芋など。。。


なんでも自分達で作るからこそ愛情が沸くしそのものに対して感謝できるんです。


毎日何かしらたくさんのおかずを準備しなくてもおいしい玄米と味噌汁に数種類の保存食があって、家族そろって食卓を囲めればそれで十分すぎる栄養が取れるのです。


毎年同じ時期に味噌を仕込み、梅干を漬け、梅酒を作り、たくわんを作れば、子供にも一年の流れを食事で教えることが可能であるし、なんと言っても本物を家族で食することができるんですね。


スーパーで買ったたくわんや梅干しでなく、お母さんが作った梅干しにたくあんに味噌・・・・・・


子供にとってみれば安くて早いファストフード店に行くよりもよっぽど心に残り、みんなに自慢したくなるような食卓なのではないでしょうか。



そして今、私達がこの行動を起こさないと、ずっとずっとこのままお味噌も梅干しも納豆も作れないままおばあちゃんになってしまいますよね。


するとおばあちゃんの味・・・・は大きな工場でしか作られない世の中になってしまいますよ~


今私達が行動に移し、たくさんの保存食を作ることができるようになれば子供や孫にも教えることができるのです^^


スーパーで買う梅干はたくさんの添加物が入っているので保存食なのに常温保存ができません。


本末転倒ですし、そんな梅干は栄養よりも添加物の危険性のほうが高いのです。



毎年作る梅干を毎年保管して3年目からやっと食べられるようになったとき、私達はこの飽食・崩食の時代を改めて実感し、省みることができるのではないでしょうか。



このページのトップヘ